パシセラのブログ 最近のまとめ

パシセラさんの最近のブログ記事で、重要な情報が発信されているようですので、以下のように要点を抜粋してご紹介します。

お祝いの日 | パシセラ (Paci-fi-Cera) のブログ
https://ameblo.jp/pacificera/entry-12429123500.html
2018-12-29 07:51:07

昨日は、文顕進会長を中心として、とても素晴らしいお祝いがあったのですが、その家庭のお祝いの中にも、はっきりと神様が祝福できる原理が働いています。お祝いの席で、親子の関係こそが神様と人間の関係を理解することができるようになる出発点であることを文顕進会長は語られましたが、文顕進会長の家庭においても、文顕進会長が家庭的基台を築く努力を続けるように、私たちもそのような家庭的基台を築く努力を継続する必要があります。サタンは、それを破壊しようとするのは間違いありません。

皆さんは、理想家庭がどのように見える家庭なのか、自分の目で見たいはずです。真の父母と真の家庭の定着は、文先生の家庭にかかっています。今は、文顕進会長の家庭しか、真の家庭の基準を持った家庭がない、というのが現実です。だから、文顕進会長は、お子さんたちに、「一つになって、理想家庭の前例を立てなさい」と言われるのです。

12月31日 | パシセラ (Paci-fi-Cera) のブログ
https://s.ameblo.jp/pacificera/entry-12429845871.html
2019-01-01 05:40:25

文顕進会長が何度も繰り返して語っているように、文先生の最大の業績は教会や新聞社をつくったことではなく、神様の真の家庭をたてたことです。原理講論には、サタンの主権から神様の主権への転換という話が繰り返して出てきますが、その神様の主権というのは、神様の真の家庭を通して顕現します。直接主管というのも、原理講論の説明を読めば、神様の真の家庭に関する説明になっています。その神様の家庭が立てられるためには、神様の血統が無ければならず、神様の真の家庭にいる人たちが責任を果たさなければなりません。

さて、2018年を振り返って見るのなら、1番の業績は、神様の真の家庭の中にある、と見ることができます。私は、神様の真の家庭において何が起きたとか、宣伝することをしません。それは、神様の真の家庭を守るためです。でも、2018年の最大の出来事は、神様の真の家庭の中にあった、と見ることができます。

「あなたたちは命をかけてでも真の家庭を守らなければならない」と文顕進会長は何度も私たちに語り、文顕進会長の家庭の親族になった方達に、文先生の家庭の親族になった人たちの失敗を繰り返すな、と教えています。

2019年になりました | パシセラ (Paci-fi-Cera) のブログ
https://ameblo.jp/pacificera/entry-12430728530.html
2019-01-05 02:26:19

2019年になりました。1月1日の午前零時の祈祷から始まって、3日間の行事が終わりました。

2018年の終わりのブログ記事の中で、神様の真の家庭に関する内容を中心としましたが、文顕進会長の2019年の初頭の3日間のお話は、まさに真の家庭に集中したものでした。2019年から神様の主権をたてる歩みが始まると語られ、神様の主権が神様の真の家庭を通して顕現することに関する祈祷とお話がありました。

審判の時であると同時に、2019年を出発として、神様の主権の実体化が展開される時でもあります。

全ての葛藤は、人間が神様とアライン(合致)することができないことから生じました。祝福家庭は、神様の真の家庭の価値がわかる必要があります。文先生のお子さんたちの多くは、間違ってしまったのですが、落胆してしまうのではいけません。文顕進会長の家庭の基準が、誇りの源となります。

2019年の出発にさいして | パシセラ (Paci-fi-Cera) のブログ
https://ameblo.jp/pacificera/entry-12431215434.html
2019-01-07 05:03:06

今年の8月、再祝福が予定されています。その意図は、愛と赦しであると思われます。文先生が他界してから7年、文顕進会長の50歳の誕生日を迎えて、苦難の路程を乗り越えてきた中で、安息日のような意味を持ち、この2009年から10年展開した迫害を全て消化した文顕進会長が、自分と歩みを共にする人たち、なるべく多くの人たちを連れて、共に本然の神様の世界に向かって、摂理の道を歩むようにできるための祝福であり、と思われます。具体的なことはまだわかりません。多くの人が、家庭に問題を抱えているのも事実です。でも、持つべき姿勢は、たとえ自分一人からでも、自分の家庭に、コミュニティに、社会に、国家に、世界に、福を広げようとすることだ、と思います。たとえ誰も他にいなかったとしても、自分自身はいるではないでしょうか?私はそのように考える努力を継続しています。

12月のフォーラムに関連して | パシセラ (Paci-fi-Cera) のブログ
https://ameblo.jp/pacificera/entry-12431470160.html
2019-01-08 08:53:31

文顕進会長は一市民であり、政治家でもなければ政府の人間でもなく、大企業の会長でもなければ、国連の関係者でもありません。でも、一市民である文顕進会長の語ることがニューズ・ウイーク誌のようなところで真剣に取り上げられました。こういうメディアはお金で動きません。また、2018年を振り返れば、アフリカの一国が国を挙げて招聘して行事をするようなことが起きました。国家変革という言葉を公式的に用いて行事があったのは、2014年のパラグアイが最初でしたが、いずれは、文顕進会長は、国家変革をする人として有名になる可能性は十分にあります。文顕進会長が「コリアン・ドリーム」という本の中で書いたのは、まさに国家変革についてであった、と見ることもできます。

本当の権威というものは、神様から来るものです。それはこの世ではまだ曖昧でも、あの世でははっきりするようになります。「神様の主権は真の家庭を通して顕現する」というのが目に見えるようになるのはまだ時間がかかりますけれど、私たちはどこまでも神様に侍って生きていくべき人たちであり、祝福家庭の使命は、真の家庭を守ることなしにはなされません。私たちがしていること、するべきことは、お金や組織力の観点ではわかりません。

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